紫蘇を、たくさんいただいたので、ジュースを作ってみました。 | |
エキスを煮だした後、氷砂糖を溶かし、クエン酸を加えると‥ | |
紫蘇のジュースが、美しく変化。 子供のように、楽しんで作る夏の飲み物。 | |
たっぷりの氷と、炭酸で割ってゴクゴク。 | |
夏の盛りの暑い日に、清涼感ある懐かしい味の一杯。 何杯も、続けて飲むジュースではないですが、 クエン酸でサッパリ味。 グラスの氷の音と、 紫蘇の爽やかな色を楽しめる ジュースです(^O^) | |
大雨が通過し、今日は 29 ℃まで気温が上がる予報。 気になりながらも、 なかなか出来なかった作業があります。 畑に雑草が、茂ってしまったのです。 今朝を逃せば、もっと暑い日が続きそうなので 早起きをして、草むしりをすることに。 繁茂した雑草を、やっと成敗完了 ( ^^) やれやれ、大汗かきました。 「朝仕事」と言う、言葉がありますが 涼しい時間には、草むしりのハカが進みました。 ご近所さんのなかには、 畑の見廻りに出かけたり、 ご夫婦で、ウォーキングをされたり。 高校生らしき若者は、 ランニングの軽い足音をたてて、 走り過ぎて行きました。 気持ちよい、朝活。 挨拶が行きかいました。 | |
畑では、 見逃したキュウリが大きく育ち 太っちょになっていました (^^)v そこで、 | |
酢の物に。 | |
イカ・わかめ・胡瓜で、シンプルに調理。 太っちょ胡瓜は、しっかりした食感の “ウリ”そのもの。 | |
先輩にお届けした太っちょ胡瓜は、 細切り昆布と生姜で、パリパリ醤油味に大変身。 「味見してみてね」と、 おいしい一品になって、里帰りしてきました (^^)v 晩酌のアテに、いただきました。 普通サイズの胡瓜と食感が違って これもキュウリの楽しみ方。 | |
親戚の家まで、出かけたおり 道の両脇には、たくさんの山ユリが咲いて、 気品高い香りが、濃いめに漂っていました。 花の重さで、「こんにちは~」 状態に傾いています (^^)/ | |
山の中、人家も近くに無い所。 道に沿って、ず~と続く山ユリの列。 株周りの草が刈られて、守られているようです。 | |
夏の花。 この花は?? 大輪のユリの近くで、小さくて清楚に咲く白い花。 名前がわからないのですが、 一輪の花が、注目を集め涼し気でした。 | |
お寺の入口の池に、 雨の中で、蓮の明るい花が咲いています。 | |
泥の池から、神秘的な美しい花。 極楽の園は、明るくにぎやかなのかな? | |
茎が真っ直ぐ伸びて、 花びらも、大きな葉も美しい。 | |
葉っぱの上を、雨粒がころりころり。 花にも雨粒が似合っています。 | |
お訪ねした、先輩の庭には コオニユリが、元気なオレンジ色の花。 クルリと花びらを丸め、列を見せて揺れていました。 | |
庭の片隅に、毎年咲くのですが、 名前が??わかりません。 | |
見慣れた花で、好きです。 ‥ですが、 お盆の頃に咲くので、 ご先祖さまに手向ける花、というイメージがあって 花瓶に飾ろうとは思わない花。 | |
タチアオイが、てっぺん迄咲きました。 佐渡にとっての真夏は、直ぐそこまできています。 | |
線状降水帯の大雨が、各地で災害を起こしています。 佐度でも、いっとき大雨災害警報が出されました。 住宅や畑が水に浸かった映像など‥見るにつけ、 いつ我々を襲って来るかもしれない自然災害。 被害が少しでも軽くと、願っています。 | |
今日は、 西三川の果物直売所で、 大好きな杏を見つけました。 | |
西三川くだものセンターは、 7 月 13 日より 夏の営業を始めました。 駐車場が整備され、 ドライブの途中に、立ち寄りやすくなりましたので、 くだものをあれこれ選んで、楽しめます。 トイレ休憩にも、気楽にご利用できます。 | |
楽しみは、旬の果物でジャムを作ること。 | |
これから、直売所には 季節のくだものが次々と並びます。 | |
ヨーグルトに大粒のブルーベリー。 “にっこりコット”と言う、可愛い名前のアプリコット。 生で食べるタイプの、美味しい杏です(^O^) | |
てんさい糖で、ちょっと煮て。 | |
たっぷりの量ができました。 | |
ヨーグルトで、 | |
クラッカーでも (^O^) | |
心地いい酸味と、程よい甘さ。 おやつのお供で、いただきます。 | |
佐渡市では、 コロナの感染者が増加し、 子ども達の、放課後の児童クラブの休所が伝えられています。 | |
コロナ禍から、概ね 2 年半。 佐渡市役所から、高齢者に向けて コロナ対応の為の、ワクチン接種の案内が届きました。 自分たちを守るためにも、 仕事で出会う人と、安心してお話ができるようにと 4 回目の接種を受けることにしました。 手洗いをし、マスクをし、 食事会・飲み会を避けての生活を 続けている、佐渡のみなさんですが‥ このところ、子ども達に感染が多くなり 危機感が、増している現状です。 | |
診療所への、途中の畑には ひまわりが咲き揃い 明るい夏色の風景が、一面に広がっていました。 | |
だんだんと、 雲が切れてきて、更に明るい青空に。 | |
お日さまは、山の向こうから差し込み ひまわり🌻たちは、みんな揃って後ろ姿でした。 私たちも、 向日葵たちを後ろから、パチリ、パチリ。 “ 7 派”の、コロナの収束を願いつつ 風に揺れるひまわりに、元気を貰って帰宅しました。 | |
2009年秋、佐渡へ移住。
「佐渡の特産を使い、昔から食されてきた柿餅を、佐渡のお菓子として多くの人に知ってもらいたい」という想いから、商品化に乗り出しました。